
[エージェント紹介]「AI デザイン出願、初めてでも正しく」は、個人が直接特許庁にデザイン権を出願できるよう、全工程を案内し実務を支援する自動化 XAGT ファイルです。優れたデザインほど、他者より先に提出することで守る権利を確立できます。このエージェントを活用すれば、高額な代理人費用(通常約 40 万円程度)をかけず、製品の外観を直接出願し守るための費用を約 5 万円(個人減額出願料 28,200 円および 3 年分登録料を含む)で実現できます。
[主な機能]
物品名および分類の自動指定:特許庁の品目表に基づき、最適な物品名と分類(審査/一部審査の有無)を検出します。
KIPRIS 類似デザイン調査および比較:KIPRIS とデザインマップを自動検索し、類似登録デザインを収集し、自デザインとの並列比較を行い、登録可能性(類似度等級)を判定します。
出願図面および書類の生成:3D ファイル(.stp)または画像を提供すると、AI が特許庁の規格に適合した図面(透視図および 6 面図)を検査・生成し、出願書に添付する【デザインの説明】を要件に合わせ、簡潔かつ正確に作成します。
特許へ(patent.go.kr)の提出完了:完成したファイルに基づき、特許庁のサイトで出願書を作成し、電子出願ファイル(.hlz)または Word ファイル形式で署名・提出するすべての工程をガイドします。
[こんな方に推奨]
自製製品のデザイン(形状)を他人の無断使用から保護したい個人企業、メーカー、デザイナー
弁理士に委ねる費用負担が大きい「サブデザイン」や「開発中間段階のデザイン」を直接出願したい方
[活用方法]
Claude デスクトップの Code または ChatGPT Codex 環境で動作します。本 XAGT ファイルを作業フォルダに配置し、「xagt 開始」と入力すると、AI が質問を投げ、ユーザーが回答する対話形式で、出願書類の準備から特許庁への提出まで進められます。(※本 XAGT は、複雑な紛争がある場合や企業の核心製品の出願においては、弁理士との相談を代替する法的意見書ではありません)
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